[葉山レイコ]拘束された隠れキリシタンが淫靡な拷問を受ける

2020-01-31

「くノ一忍法帖2 聖少女の秘宝(1992年)」より、葉山レイコ扮する隠れキリシタンが幕府に捉えられて凌辱を受けるシーンを紹介します。
 

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山田風太郎の「外道忍法帖」を原作にしたエロチック・アクション時代劇。シリーズ第2弾。隠れキリシタン・天草一族の末裔が持つ秘宝を狙って、幕府は甲賀忍者を繰り出す。そして、秘宝のありかを示す5個の鈴はくノ一たちの体内に隠されていた。鈴をめぐって奇想天外な忍法対決が繰り広げられる。

隠れ切支丹の秘宝の謎をとく5つの鈴をめぐって、それを守る切支丹派くノ一とお家再興のために強奪せんとする天草派忍者。しかし、それらの鈴は5人のくノ一の胎内に隠されており、取り出すには処女を奪う以外に方法はなかった。かくして、奇想天外な秘術の数々が繰り出されることに・・・。

◆隠れキリシタンかくれキリシタン

日本の江戸時代に江戸幕府が禁教令を布告してキリスト教を弾圧した後も、密かに信仰を続けた信者である。 以下の2つに分けられるが、一般に両者を区別せずに呼ぶ。 強制改宗により仏教を信仰していると見せかけ、キリスト教(カトリック)を偽装棄教した信者。

◆踏み絵(ふみえ)

江戸幕府が当時禁止していたキリスト教(カトリック教会)の信徒(キリシタン)を発見するために使用した絵である。本来、発見の手法自体は絵踏(えぶみ、えふみ)と呼ばれるが、手法そのものを踏み絵と呼ぶ場合も多い。

踏み絵には当初は文字通り紙にイエス・キリストや聖母マリアが描かれたものを利用したが、損傷が激しいため版画などを利用し、木製や金属製の板に彫られたものを利用するようになった。絵踏が廃止されると、そのまま廃棄されたり再利用されたりしたため、現存するものは少なく、表面が磨滅した形で現存しているものも多い。また上記から転じて、ある事柄への該当者や反対者を燻り出すために用いる道具や、その手段を「踏み絵」と呼ぶ。

 

  隠れキリシタンのお京(葉山レイコ)

 

   目の前には踏み絵が・・・

 

 

  踏み絵を踏めずに膝まづいて頬を寄せるお京

 

  幕府の役人に捉えられる。抵抗むなしく拘束されるお京。

 

  着物を脱がされ薄い下着一枚で拘束されたお京。下着から美乳がのぞく。

 

  秘宝のありかを示す鈴が体内にないか調べる男

 

  十字架をかざすと共鳴して鈴が鳴るという・・・彼女の体内から鈴の音が発せられる。

 

  膣内に存在する鈴が揺れることで、お京の体に快楽が与えられる・・・

  悶え、喘ぐお京

  エクスタシーと同時に陰部を通して鈴が床に落ちる・・・

  

 

 

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